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7(水)の夕餉
牡蠣の土手鍋+〆にうどん 8(木)の夕餉 ヒラメと真鯛昆布締めのお造り+生湯葉+白菜とじゃこのさっと煮 サンマの干物+里芋の味噌汁 9(金)の夕餉 出前寿司 通院のため帰宅が9時近く、よって夕飯は出前でテキトーに済ませる。 10(土)の夕餉 ほうれんそうと小松菜のココット 牛フィレ肉のステーキ 昇天召されたモンクストラップ靴の後釜を探しに、昼前に銀座へ。YANKOがまあまあだったけれど、これなら松屋か伊勢丹の初売りで安くなりそうだな、と今は買わずに済ます。しかし偶然寄った馴染みのアドルフォ・ドミンゲス、店長が寄って来て言うには顧客限定セール開始日とのことで、嬉々としてセーターとシャツを買い込んでしまう。 午後は動物病院へ。先週末去勢手術したウチのネコ、どうも傷をべろべろ舐めすぎたようで傷の治りが遅い、とのこと。そういやネコの舌ってザラザラしてるから、傷は唾つけとけ!とはいかないよねえ、と今更気付いたアホな飼い主。。。神経質なネコはたまにこういうことあるんだそうで、念のためエリザベス・カラー付けましょう、ということに。 それにしても、予想通り嫌がること嫌がること。カラーから逃れようとするあまり、後ずさりダッシュ! そんなことしても外れんぞえ(苦笑) あちこちにぶつかってイライラする姿を見ていると、可哀想なのだけどもやはり笑ってしまう。とりあえず1週間か十日ほどなんで、辛抱しておくれ。 11(日)の夕餉 焼鳥屋でモツ煮込み、焼き鳥、焼きトン、湯豆腐など カバ(スペインのスパークリングワイン)×3+〆張鶴を5〜6杯 昼過ぎに夕飯の食材を買いに御徒町へ出て、帰ってきてちょっと昼寝しようと携帯目覚ましをセットした時になって、ようやく夕刻に約束があったことを思い出して青くなる。いやー、忘れないでよかった。。。 12(月)の夕餉 豆乳鍋 前日会食であるのを忘れていた買い込んでいたもの。まず引き上げ湯葉で一杯やり、その後鶏ガラから取ったスープ、キノコ類、白菜、自家製鶏団子を放り込んで豆乳鍋に。明日はこれに豚肉放り込むかなあ。 |
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29(火)の夕餉
サイのレクチャーコンサート@hakuju。それにしてもこのホール暑すぎ。帰宅後お疲れモードで食欲がなく、コンビニで買った肉まんとカレーまんで終わり。しかし食べて風呂に入ったら一気に元気回復、その後納豆と卵豆腐をアテに一杯やってから、残っている仕事にとりかかる。 30(水)の夕餉 アイナメの刺身+小松菜と百合根入りがんもの煮浸し サンマの干物+ワカメの味噌汁 1〜2(木・金)の夕餉 しゃも鍋(大根、里芋、キノコ類、ネギ、鶏肉) 毎日曜に時代劇チャンネルで楽しく見ている「鬼平犯科帖」でおなじみのしゃも鍋屋、五鉄。ほとんど毎回出てくる店なのだけれど、前回ゲスト出演の夏八木勲が実に旨そうにしゃも鍋をつつくシーンになぜか大いに反応してしまい、以来アタマから離れないので、鬼平料理帳(佐藤隆介・文春文庫)を参考にして作る。ちなみに玉ひでもかど家も行ったことがありません。。。 3(土)の夕餉 生湯葉+刺身こんにゃく 鍋の残り汁でうどん 4(日)の夕餉 真鯛のアラ鍋 サイ@hakuju。急用が入ってしまったが、プロ的に1時間半くらいだからアンコールで出れば大丈夫だろう、と思っていた。しかし会場へ着くとプロ変更が告知されており、前半がワルトシュタイン1曲だけ、後半が当初予告されたプロへ。こういう順序だと、他のお客さんは大喜びだろうけれどオレ的には全然嬉しくないわい、とボヤくも手遅れ。ほぼど真ん中の席で、中座するのが極めて困難なホールゆえ、無念ながら前半だけでおいとまする。 5(月)の夕餉 アラ鍋に海老と蛤投入 6(火)の夕餉 近所の焼鳥屋で焼き鳥コース+ちょうちん+銀杏+レバ刺 エマール@タケメモ。堂々今年のピアノリサイタルベスト5入り! |
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23(水)の夕餉
春菊とマッシュルームのサラダ・赤ピーマンのムース添え 牡蠣とホウレンソウのグラタン マイタケとスモークサーモンのパイ包み焼き 本来アルテミスQ@フィリアの予定だった。しかし前日酔い覚ましに夜更けの街をフラついていたのが災いしたか、体調が朝から最悪。チケットを無駄にはできない、と青葉台に向かったのだけれど、渋谷あたりで呼吸が苦しくなり、異様に気持ちが悪くなって脂汗が滴り落ちる。結局我慢できずに三茶で途中下車、しばらく様子を見ることにしたのだけれど、どうもヤバそうなので諦めて引き返すことにする。 しかし家に帰ると気分爽快。なんだよチクショー、という大損気分を吹っ飛ばすべく、久々に面倒な食事を作る。 24(木)の夕餉 日本酒学校にて夕食。燗酒ってほとんど呑んだことがなかったが、なるへそ、冷酒と呑み比べてみると、味の評価が見事に反転する。これから気に入らない酒は燗にしよう(笑) 25(金)の夕餉 アルテミス@王子。本プロもスゴかったけれど、アンコールのバルトーク4番のアレグレット・ピツィカートを聴いて、こりゃ前日の学校をキャンセルしなかったのは大アホだな、と思い知る。後悔先に立たず。おまけにコンサート後に寄った銀座ラ○オン4F、味ヒドいわ値段高いわで大ハズレ(涙)。大人しく地炉の間かやまとに行っておけばよかった。しかしこれもまた経験であります。揚げ出し豆腐、ふぐ刺、酢の物など。 26(土)の夕餉 マグロとヒラメの刺身+里芋とニンジンの煮物+アスパラのお浸し スズキ入り湯豆腐 2日連続王子ホールで、今度は庄司紗矢香+ゴランを聴く。帰りにホール至近のニールズヤードで安眠用のラヴェンダーのアロマオイルを買い、デパートの売り尽くし半額系で刺身と総菜をさらってくるが、刺身にゃガックシ。どこが本マグロだ、どこが。どう喰ってもメバチ。 27(日)の夕餉 水タコの刺身+生湯葉+ホウレンソウと油揚げのおひたし 鰤の照り焼き+ワカメの味噌汁 ネコの首輪とセーターを干すためのネットを買いに池袋ハンズへ出かける。ウチのは白メインの黒ブチ、いわばホルスタイン牛ネコなので、首輪は黒いベルトに赤い蝶ネクタイ、という漫画のようなものをチョイスしてみる。いらっしゃいませー、というメートル・ドテル然としてる、、、わけがないわな、ネコですから。おまけに首輪がデカいせいか蝶ネクタイが後ろに回ってしまい、金具が前に来ると、なんつーか、これは、、、HGじゃないか。フォー!(爆) 28(月)の夕餉 おひたし残り+刺身こんにゃく+里芋の炒め物卵とじ アジの塩焼+揚げ茄子の味噌汁 |
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15(火)の夕餉
刺身こんにゃく 鴨鍋の残りに豆腐+水餃子+うどんを投入 イザベル・ファウスト@トッパンby得チケ。ピアノは病気だかで代わりにアーヴェンハウスが来たけれど、ボファールのがえがったな。。。しかしファウストほどの演奏家で得チケとはありがたいが、それでも7割いるかいないかという入りに驚く。 16(水)の夕餉 春菊と菊のおひたし+刺身こんにゃく+菜の花とアサリの炒め 鮭+なめこの味噌汁 17(木)の夕餉 クレール=マリー・ルゲ@トッパン帰りに飯田橋の居酒屋へ。お通しが湯葉、焼き鳥数種と鶏天麩羅にざる豆腐などを食す。酒は菊姫の先一杯を二合と加賀鳶一合。久々に加賀鳶飲んだけれど、菊姫と並べると流石に。。。 18(金)の夕餉 新宿の老辺餃子館で餃子三昧コースをつまみながら会食。相変わらず皇帝鍋ご出座で鳴らされる銅鑼がメチャメチャうるさい店である。 19(土)の夕餉 ホウボウの刺身+カブの蒸し物+白菜のおひたし サンマの干物+ホウボウのアラ汁 20〜21の夕餉 鶏鍋/鶏鍋の残り+うどん 22(火)の夕餉 N庵にて煮豆腐、おから、わさび味噌+わさび漬け、イカ丸干し、青海苔、蕎麦掻き、二種盛り 初めて夜のカウンターに座ったのだけれど、店主と給仕係(奥さんかな?)の余りの息の合わなさ加減に驚く。このおかみさんは夜しかいないのだけれど、一杯加減で上機嫌だった隣のお客さんが立ち際、彼女に視線を合わせ「いやー、最高の蕎麦でした。おいしかったです。ごちそうさまでした」と讃辞を送っても、ニコリともしないで目線外して別のテーブルへ行っちゃった。オイオイオイなんか返すだろ普通。。。明らかに客商売なぞ大嫌いのご様子である。 そしてそれを察している様子の庵主、かなり辛く当たる。酒を見当違いの方向に持っていこうとすると「カウンターだっつってんだろ!」、二種盛りを出す時に何も言わずに置いて帰ってきた彼女を横目で睨み、「ちゃんと産地言ったか?」、次の二種盛りが出て「これはどっちですか?」と尋ねると「見りゃわかんだろ!」。大声で叫ぶわけではないが、カウンターには丸聞こえ。、、、居心地悪。ツマミに酒と蕎麦は最高なのだが、このあたりはもう少しなんとかしてほしいものである。 |
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